ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】和牛(著)『和牛の一歩ずつ、一歩ずつ。』

僕はこの本を主に電車の中で読んでいたのですが、「マスクあって良かった〜」と何回も思わされた本でした。あやうく一人でニヤけてるやばい奴になるところでした。
小説・物語系

【感想/書評」東野圭吾(著)『白鳥とコウモリ』★ネタバレあり

率直な感想としては、時間を忘れて没頭させてもらった、すごく面白い作品だったというところです。ひとつのミステリー小説としては、純粋に楽しませてもらいました。最も鳥肌が立ったのは…
小説・物語系

【感想/書評】東野圭吾(著)『白鳥とコウモリ』☆ネタバレなし

率直な感想を言うと、、まず何よりも先に感じたのは、とにかく読みやすいということでした。もちろんただ読みやすいだけではなく、内容も「さすが」といったところなのは言うまでもありません。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】梅村達(著)『派遣添乗員ヘトヘト日記』

添乗員として20年近いキャリアを築かれています。だからこそ語ることのできる赤裸々なお話が今回もたくさん書かれていました。もし今後旅先で添乗員さんと接する機会があれば、絶対に「ありがとう」って言おうと思った本でした。
小説・物語系

【感想/書評】石持浅海(著)『君が護りたい人は』★ネタバレあり

改めて、あらすじから犯人バラしていくってすごい挑戦的ですよね。さすが石持先生といったところです。それと、今回は優佳の特性についてしっかり言及されていた印象も受けました。
小説・物語系

【感想/書評】石持浅海(著)『君が護りたい人は』☆ネタバレなし

この本は石持浅海さんによるミステリー小説で、『扉は閉ざされたまま』から続く碓氷優佳シリーズ第6弾となる作品でもあります。このシリーズの特徴はなんといっても「倒叙ミステリー」であること。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】南野苑生(著)『マンション管理員オロオロ日記』

このシリーズは、様々な職業における「その道のプロ」による体験談が赤裸々に書かれていて、求人広告などには絶対載ってないリアルな現状を知ることができます。前回の『交通誘導員ヨレヨレ日記』と比べると喜ばしい話の割合も多く、ホッコリさせられる場面も何度かありました。
小説・物語系

【感想/書評】貴志祐介(著)『新世界より』☆ネタバレなし

文庫本3冊に及ぶ壮大な物語を一気に駆け抜けたあとの気持ちとしては、ただただ世界観に圧倒されたと表現するしかなく、結末を迎えてからしばらくはその場から動けませんでした。文庫本3冊分の時間と労力を決して無駄にはしない作品でした。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】サトウマイ(著)『レジの行列が早く進むのは、どっち!?』

この本は、そんなデータのプロによって統計学が分かりやすく解説された本になっています。タイトルにもなっている「レジの行列について」はもちろんのこと、ほかにも高確率でジャンケンに勝つ方法など、日常に即した興味深いテーマが統計学的な視点から解説されており、単純に読み物としても面白かった本でした。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】F(著)『20代で得た知見』

というのもこの本、いわゆるビジネス書や実用書とは違い、一言でいうと「ポエム集」のような内容になっています。先に結論から言っておくと、かなり良い本に出会えたな…という感想を持った本でした。
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