ビジネス・エッセイ・実用系

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【感想/書評】ヒトデ(著)『凡人くんの人生革命』※正直レビュー

この本はそんなヒトデさんがいかにして現在の地位にたどり着いたのか、その経緯や考え方が綴られた本になっています。それほどまでに僕に影響を与えて下さった方の本だからこそ、嘘偽りのない正直な感想を述べます…
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【感想/書評】西岡壱誠(著)『東大思考』

この本は、現役の東大生でありながら数々のヒット書籍を出されている西岡さんが「東大生に共通している考え方」について語った本になっています。先に結論から言うと、もっと早く出会っていたかった…と思わされた本でした。
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【感想/書評】堀口英剛(著)『人生を変えるモノ選びのルール』思考と暮らしをシンプルに

無駄なモノは一切ない、だけど決してミニマリストという訳ではない。この形態を表す言葉として、よく自らを「モノマリスト」と称されている堀口さんですが、前々から「どうしたらそんな風になれるのだろう…」という疑問を持っていました。
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【感想/書評】キメラゴン(著)『不登校中学生だった僕の月収8桁の稼ぎ方』

この本はそんなキメラゴンさんがいかにして現在の地位を築いていったのか、その“考え方”が書かれた本です。なぜ強調したのかというと理由があって、この本のAmazonレビューに低評価が多いことが気になったからです。
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【感想/書評】大原扁理(著)『隠居生活10年目 不安は9割捨てました』

何に対しても影響を受ける必要がないという生き方は、裏返すと全てを自分で決めていく生き方と言えます。つまり、ある意味で誰よりも不安と隣り合わせの日々を過ごしてこられた方と捉えることができるわけです。なので書かれている内容にも自ずと説得力が感じられました。
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【感想/書評】岸田奈美(著)『家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった』

岸田さんには知的障害を持つ弟がいる。そして、車椅子生活を送る母親がいる。そして、父親は中学生のとき急逝した。そう、彼女にはお世辞にも恵まれているとは言えない環境で過ごしてきたという側面があるただ、「お世辞にも恵まれているとは言えない」などというのは、どうやら第三者が勝手に作り上げた虚像のようだ。
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【感想/書評】石井あらた(著)『「山奥ニート」やってます。』

この本は、和歌山県の山奥で「山奥ニート」をされている石井さんによって、その生活の様子やそこに至るまでの経緯、根本にある考え方など様々なことが書かれている本です。何を隠そうこの僕も記事執筆時点では同じくニートですので、共感できる部分がたくさんありました。ただ…
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【感想/書評】ケルマデック(著)『超常戦士ケルマデック』あらゆる人生に奇跡を起こす不思議な物語

著者のケルマデックさんは、コイン占いやタロットを取り入れた独自のワークショップを30年以上行われている一方で本書のほかにも書籍を数点刊行、またイラストレーターや音楽家など多岐に渡って活躍されている方ですそしてこの本は、そんなケルマデックさんによって見えない力を秘めた不思議な物語がまとめられた本になっています。
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【書評/感想】DaiGo(著)『超影響力』歴史を変えたインフルエンサーに学ぶ人の動かし方

この本は、メンタリストDaiGoさんによって心理学的な観点も踏まえた「超影響力」の身に付け方が書かれている本ですそもそも、「超影響力」とは何か本書ではこれを「説得力と影響力を組み合わせ、人々の行動を促す技術」と定義していますそしてそのために必要なのは…
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【感想/書評】山内健司(著)『寝苦しい夜の猫』

この本は、山内さんが飼っている「にゃんじ」という猫がご主人について語るという設定のもと山内さんの過去、NSC時代、濱家さんとの出会い、かまいたち結成など、あらゆることを知ることができる本になっています。冒頭でお伝えしたように…
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