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ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】和牛(著)『和牛の一歩ずつ、一歩ずつ。』

僕はこの本を主に電車の中で読んでいたのですが、「マスクあって良かった〜」と何回も思わされた本でした。あやうく一人でニヤけてるやばい奴になるところでした。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】F(著)『20代で得た知見』

というのもこの本、いわゆるビジネス書や実用書とは違い、一言でいうと「ポエム集」のような内容になっています。先に結論から言っておくと、かなり良い本に出会えたな…という感想を持った本でした。
小説・物語系

【感想/書評】和山やま(著)『カラオケ行こ!』☆ネタバレなし

この本はいつも紹介しているビジネス書や小説ではなく、漫画になっています。「あれ?てことは全巻読んだの?」と思うかもしれませんが、ここがこの本の最大の特徴。なんと、1冊で完結しているのです。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】ヒトデ(著)『凡人くんの人生革命』※正直レビュー

この本はそんなヒトデさんがいかにして現在の地位にたどり着いたのか、その経緯や考え方が綴られた本になっています。それほどまでに僕に影響を与えて下さった方の本だからこそ、嘘偽りのない正直な感想を述べます…
小説・物語系

【感想/書評】深緑野分(著)『この本を盗む者は』★ネタバレあり〜ラストを考察〜

まずは多くの方が一番印象に残っているであろうラストの解釈について。はっきりと明かされるでもなく、かといって物凄くあやふやにされるでもないラストの表現。以下、あくまで個人的な推測ですが…
小説・物語系

【感想/書評】深緑野分(著)『この本を盗む者は』☆ネタバレなし

ひと通り読み終えてみて思うのは、「なんだか不思議な世界に連れて行かれたな」ということです。ミステリーの要素もSFの要素もありながら、かといってそれらのジャンルに分類されるわけでもない、新たなジャンルに出会えた作品でした。
コラム

【コラム】接客業につきまとう問題〜「理不尽なお客様」に対する考え方〜

先に結論から言うと、「理不尽なお客様なんて全員すごくないんだから気にしない」と考えてやりすごそうというお話です。接客業に就かれている方、そうでなくとも人と接する立場にある方なら誰しも経験があると思います。「書店に来る人は民度が高い」などと言われますが、だからといってゼロなわけではありません。
ビジネス・エッセイ・実用系

【感想/書評】キメラゴン(著)『不登校中学生だった僕の月収8桁の稼ぎ方』

この本はそんなキメラゴンさんがいかにして現在の地位を築いていったのか、その“考え方”が書かれた本です。なぜ強調したのかというと理由があって、この本のAmazonレビューに低評価が多いことが気になったからです。
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